暖かくなり、桜が満開になりましたね🌸
いよいよ今年度の狂犬病予防月間が始まりました(^_^)/
当院も準備が出来たので、早速お絹も接種しました💉

すでに登録されているワンちゃんは
北九州市から届いたハガキを持参して下さい
狂犬病集団予防接種の出務のため、
4/8(月)、4/10(水)の午前中のみ休診となります
また、ゴールデンウイークのご案内です🎏

4/30、5/1,2,3は診察を行っております🏥
診察時間の変更がありますので、ご確認くださいm(_ _)m
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“春眠暁を覚えず”といいますが
お絹は今日もウトウトしています(;^ω^)

さて、今年も4月から狂犬病の集合注射の時期となります🐕
当院の院長も各公園などに、💉お手伝いに向いますので
4/2(火)、4/4(木)、4/8(月)、4/10(水)の午前中のみ
診療は休診となりますので、ご注意ください!!
なお、継続のお薬や、フードの購入は可能です。
桜の開花ももうすぐですね🌸
ノミ・マダニの予防をしてお出かけしましょう(*^▽^*)
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今日は2月22日 猫の日です🐱
近頃、さぼり気味の看板猫のおあげちゃんも
今日は元気に出勤しましたが・・・
パトロールが済んだら、さっさとお昼寝に帰ってしまいました(;^ω^)

当院は、今月で5周年を迎えました💐
これからも皆様の大切なご家族に寄り添って参ります

さて、今年は暖冬といわれていますね
そのため、もうノミが付いているネコちゃんが来院しました❕❕
早めの春になりそうです🌷
今年は早めの予防をおすすめします(^_^)/
| 詳細ページもうすぐクリスマスですね🎄

お絹サンタさん🎅今年もやってきました(●^o^●)
2019年カレンダーを数量限定でお配りしていますので、お気軽にお声掛けください
残りわずかですのでお早めに(^^♪
年末年始のお休みは、
12月30日(日)~1月3日(木)までとなります。

フードや定期的なお薬が無くならないように気をつけてくださいね(^_^)/
冬本番の寒さとなってきましたが、体調を崩さず新年を迎えましょう🎍
夜間救急動物病院は年中無休です🐶🐱
TEL:093-661-8822
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一段と寒くなってきましたね🍂
当院の冬の風物詩も始まっています(^_-)-☆


健康診断のリニューアルをしましたのでお知らせします。

🐶ワンちゃんはA~Eコース(5コース)
🐱ネコちゃんはA~Dコース(4コース)を設けました。
各コースごとに、血液検査の項目や、検査内容が変わりますので
ワンちゃん,ネコちゃんに合わせて選ぶことができます(^_^)
また、コースにない検査はオプションでつけることもできますので、お気軽にご相談ください☆ミ
当院では、一年に1~2回の健康診断を
おススメしています(^^)/
お薬を飲む事が苦手なワンちゃん、飲ませることに苦労されている飼主さんに朗報です!(^^)!
投薬成功率なんと98%の、投薬補助食品が発売されました!
お絹もお薬を飲むことが苦手で、のどの奥に入れても
舌を上手に使って出したりすることがあります(>_<)
今までのものよりお薬が包みやすく、気づかれずに喜んで飲みました٩( ”ω” )و
また、ネコちゃんに人気の『ちゅーる』からも、動物病院専用のワンちゃん投薬用が発売されています。
こちらの商品もペロペロと美味しそうに舐めながら、お薬に気づくことなく飲めました☆ミ

お薬が苦手なワンちゃんは、試してみてはいかがでしょうか(●^o^●)
寒くなりましたが、今年最後のフィラリアのお薬はお忘れではないでしょうか❓
毎月末に飲ませている方は、11月末
毎月初めに飲ませている方は、12月初め
まで、飲ませてあげましょう❣
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当院の看板犬のお絹ちゃん🌻
今日で4歳になりました(*^▽^*)



お絹ちゃんはアレルギーがあるので
手作りのお芋ケーキを作りました🍰
患者さんから、プレゼントを頂きました(^_^)
ありがとうございます♬
お絹ちゃん、元気に長生きしてね(*^_^*)
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だんだんと、涼しくなってきましたね😊🍁

暑さが苦手なお絹も過ごしやすくなりました(^^♪
さて、ワンちゃんも心臓病になると聞いたことがありますか?
現在、ワンちゃんの平均寿命も延び、死因の上位は心臓病と腫瘍(癌)です!!
心臓病で多いのが弁膜症です。

心臓には部屋が4つあり、血液の流れる方向は決まっています。
血液が逆流しないように弁が付いていますが、この弁が機能しなくなるのが弁膜症です。
よく見られる症状は、疲れやすい、動きたがらない、息切れしやすい、咳、ふらつき等です。
動悸や息切れを訴える事のできないワンちゃん達の心臓病は、気づきにくく、気づいた時には進行していることが多いです。
その為、悪化すると、命に関わります!
診断に必要なのは、身体検査(聴診等)、レントゲン検査、超音波検査が主です。
(心臓の負荷を測るための血液検査もあります。)
レントゲン検査
超音波検査
レントゲン検査で肺や心臓の状態を把握し、
超音波検査で弁の状態や血液の逆流の程度、心臓の各部屋の大きさや心臓の動きを診ます。
今までは左心不全(僧帽弁機能不全)が多かったのですが、
最近は右心不全(三尖弁機能不全)も増えてきています。(薬の種類も変わってきます。)
三尖弁逆流
治療は主に内科的治療になります。心臓病は上手に付き合っていく必要があります。
そのためには、大きく分けて、
・心臓の負担を軽くするお薬を継続して飲む事
・食事に気を付ける事
・体重管理
が重要になります。お薬は調子が良くなるとついつい忘れがちになってしまいます。
心不全の悪化の原因の中で、お薬の中断は最も多い原因の1つになっています。
お薬がしっかり効いて、元気になってくれる事も多いので、じっくりと一緒に向き合っていきましょう。

みんなで元気に長生きしましょう٩( ”ω” )و
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まだまだ暑い日が続きますね🌞
お絹のお部屋は、エアコンがフル活動です🐧

さて、当院では平成31年度(2019年4月1日)からのスタッフ(動物看護師)の募集を行なっております。
来年、専門学校卒業予定の方、大歓迎です!
動物が大好きな方(^^♪ まずは、電話連絡をお願いします。

お絹、スタッフ一同心待ちにしております♪♪
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